薬機法イラストライター。エッセイ漫画家。
東京デザイナー学院を経て、セツ・モードセミナー卒業。
主に健康や料理、医療などの実用系イラストや体験ルポマンガなどを制作。
特に、明るく楽しく親しみやすいマンガが得意。
1998年よりフリー。2000年「バリ島バリバリ」(光文社知恵の森文庫)にてデビュー。B&H Promotor‘s 薬機法コピーライティング講座受講中。

得意なジャンルについて 健康食品

インド料理、ベジタリアン料理、ローフード、薬膳など幅広く学ぶ。趣味は発酵食品づくり。

制作環境について
Windows10 Adobe Illustrator CS5
制作はWindowsでおこなっております。
納品データはEPS、PDF、JPEGデータ 等です。メール添付、ファイル転送サービスでお渡ししております。

 

今なぜ、薬機法なのか

私は長年、広告マンガの世界でお仕事をさせていただきました。

関わらせていただいたジャンルは、健康や美容、不動産、マネー関係など。媒体は書籍や雑誌、学習教材、Webサイト、LPなど多岐に渡ります。

あるエステの体験ルポ漫画のお話をいただき、ふと「(薬機法について)何をどこまで描いてOKで、どこからがNGなのか」表現について疑問を持ちました。

2021年夏、改正された薬機法が施行されます。

また薬機法違反で健康食品販売会社、広告代理店、制作会社の社員が逮捕されるという事件も起きました。

これまでに措置命令や課徴金を受けた事例をみると、イラストやマンガも指摘を受けるケースもみられました。

薬機法や景表法を知ること、気づくことは、お客様が大事に育ててきたブランドを守ることにつながります。

私はお客様に選んでいただいた以上、お客様の商品やサービスの応援団でありたいと願っています。

広告の訴求力を落とさずに、薬機法マンガや薬機法ライティングの言い換え表現を通じて、広告運営をお手伝い、ご提案をさせていただきます。

初めてでよく分からないという方もご予算に応じてご提案させていただくことも可能ですので、お問い合わせくださいませ。一緒に創り上げてまいりましょう!